Top >  レイシックの種類 >  イントラレイシックのメリット

イントラレイシックのメリット

通常のレイシックに比べて、イントラレイシックが優れていると言われている点について、もう少し詳しく調べてみましたので、ご紹介しましょう。

あるクリニックの過去の実績から、イントラレイシックを受けた後の視力回復率を見てみると、裸眼で1.0以上の視力にまで回復した確率は約98%です。
それに比べて通常のレイシックは約93%です。

手術後の時間経過と視力の推移は、イントラレイシックでは翌日には約93%の人が1.0以上になります。
通常のレイシックでは翌日の1.0以上になる確率は約80%とイントラレイシックに比べてやや低めです。
安定した良好な結果で再施術も少なく、再施術率は1%です。
通常のレイシックの再施術率は13%です。

レイシック手術後にはドライアイになることも考えられましたが、イントラレイシックはドライアイの発生率も4%となっていて、そうでない手術のドライアイ発生率15%に比べて低くなっています。
レイシック手術後に特有に発生するハロ現象(夜間に街灯を見たときに、その光の周辺がぼんやりして視界が劣る)もイントラレイシックでは大幅に抑えられるようになりました。

▼ ▼ レイシックに興味があるなら品川近視クリニック ▼ ▼ レーシック

レイシックの種類

関連エントリー

イントラレイシックのメリット エピレイシックとは ウェーブフロントレイシックとは ラセックとは フェイキックとは レイシック手術の比較


スポンサードリンク